七色ダイアリー 2006年06月
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感じの悪い動物病院

昨日の続きです。
足の付け根がソアホックになってしまったりんたん。
前に行った病院は土日やってないので、同じ系列で車で20分くらいのとこにある方の病院へ行きました。
系列一緒でも、そこの方が大きいからより安心かなと思って。
まさかそれが悪夢の始まりとは…


午後の部の始まる10分前くらいに行ったら、すでにめっさ並んでるんですよ。
うかつにもそんなこと予想してなかった。
前に行ったのは小さい病院だし、平日の診察終了1時間前だったから私以外誰もいなかったんですよね。

仕方なく、外に並んで待つことに。
それでなくてもりんたん、キャリーの中でブルブル震えて慣れない環境に脅えてるのに、隣に並んでる人の犬がすっげー興味しめしてた。
カンベンしてください。飼い主さん気づかないんすか?
キャリーの中だからいいけど、犬がウサギに寄っていってまぁ微笑ましいだけじゃすまないんすよ??


でまあ突っ立って待ってるとやっと病院開いて、ゾロゾロと入っていくわけです。
ていうかさ・・・
犬、犬、犬!!!!!

犬を連れてる人か、手ぶらの人しかいない!なんで!!
もちろん他にウサギがいるだなんて全然思ってないけど。
猫くらいはさぁ~~~、いてもいいんじゃない??
申し合わせたように犬ばっかなんです。

何でそんなに反応するかというと私、犬って実は結構苦手なんですよね。
全部が嫌なわけじゃなくて、可愛いと思う種類もいるんだけど

「大きすぎなくて、毛が長すぎなくて、毛がくすんだ白じゃなくて、顔がパグ系でもチワワ系でもマルチーズ系でもない犬」

という限定された感じで…
そこにいた中で当てはまる犬は2匹しかいませんでした。

もちろん私の好みだからしょうがないんだけど、苦手な犬まみれの待合室で診察を待つのはかなり神経使いました。
ていうか私のことなんか全然いいよね。
りんたん、犬の鳴き声におびえまくり!!
ごめんね、もうちょっと人が少ない時間に来れば良かったね(つД`)


それはそうと、受付で軽く問診されたわけですが
「ウサギなんですけど…」と肩身が狭い思いをしつつ、看護士さんに「今日はどうしましたか?」と聞かれたので

「足裏じゃないんですけど、ソアホックになってしまって」

て答えたのです。

看護士「え?」
私「ソアホック、です」
看護士「ソア・・・?」
私「ソ・ア・ホ・ッ・クです」
看護士「はい、分かりました」

本当に分かってるのか?飛節びらんと言えばよかっただろうか?まぁ、受付だし別に詳しい説明いらないかな、と思いながら何気に看護士さんが書いたメモを見るとそこには










「リン ソアフォップ」




`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
テキトーすぎる!!!

若いイマドキっぽい獣看護士さん、ウサギのことなんて知らないよね…そうよね、犬ばっかだもんねみんな…いぬいぬ…いじいじ・・・・・・・・


順番待ってる間、通りすがりの犬にキャリーをクンクンされるわ、隣の椅子で飼い主に抱かれたデカイ犬の鼻先がちょうど私の首あたりでゾワゾワするわで、もう、早く呼んでーーーーーー!!って耐えてました。


予約の人が先にどんどん入り、犬見すぎて相当ゲンナリしてきたところ、ようやく私の番に。
診察室に入ってお待ちください、はい♪やっとだわー♪らんらんらん・・・ガラッ


Σくっさぁああああーーーーーーーーーーーー


診察室には犬の体臭が充満してました。
おそらく、前に入ってた犬の臭いというよりは、もう部屋に染み付いちゃってるんでしょう。
ああ、ダメなの私このにおい('A`)
ウサギは無臭だから余計気になる。

くらくらしながら、現れた女性の獣医さんに症状を説明する私。
獣医さんと看護士さん、なーんかやる気なさそうなんですよね。
りんたんを診察台に上げて、見てるんですけど

ちゃんと保定しないの!?( ; ゚Д゚)

前の病院では、看護士さんが体全体で押さえててくれました。
今度の看護士さんは口開けてぼーっと見てるだけです。いなくてもよくね??
ウサギが怖がりすぎて診察台から落ちちゃったら簡単に骨折するかもしれないことくらい、気遣えないんですかね…

獣医さんも、あんまり患部見てないのに「これくらいだったら大丈夫」とか言ってました。
心配だったので、環境を改善すべきところとかいろいろ聞いたんですが、彼女の主張は「金網スノコはダメで木のスノコがいい」なんですよね。
ずっと木だったし、金網にしてからも上に木置いてたし、じゃあ何故ソアホックになったのかとかどうすればいいとか全然教えてくれませんでした。

もちろん、プロですから獣医さんが大丈夫って言ったら大丈夫なんでしょうけど、いろいろなことが積み重なり少し不信

挙句、「まだ大丈夫です」って連続で3回くらい言われたので、ああ、はよ帰れってことだなと思ってお礼言って診察室出ました。
「まだ」大丈夫ならこれから「もう」ダメにならないようにどうしたらいいんだよ(´・ω・)

私が心配しすぎなんだけどね、もちろん。
大丈夫と言われたからにはしばらく様子見ますよ。
りんたん、結構気にして舐めたりして痛そうだけど。
今度行くときには前の病院にしよ。


診察だけということで、お会計は驚きの300円でした。
小動物ってお金にならないから、専門も少ないのかなぁ~と少し切なくなったのでした。


結局

木のスノコはお休み中。
獣医さんより某掲示板の方々の意見を尊重する私・・・

↑の休足マットは前から使ってたのですが、こっちの方がいいかなと思って今はこれ↓

ケージの前に敷いてたわらマットを昇格。快適そうだわ。
足にはいいと思うけど、難点はスノコじゃないからウ●コが下に落ちないこと…
ほとんどトイレでするけど、寝転がりながら多少はしちゃうのよね。





(´-`).。oO(・・・・・・・・・・・・・・・・・・)






(´-`).。oO(この穴にうまいことしてくれないかしら)
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うさぎ観察日記 | CM(2) | TB(0) 2006.06.26(Mon) 20:51

脚を蝕む湿気と菌

まずは久々のうさんぽ動画


ハーネスが相当邪魔らしく、草を食べてると見せかけて噛み千切ろうとしてます。
気をつけなければ。
突然カメラに向かって迫ってくるのがかわゆすなぁ。




で、こうやって今日も動画だの写真だのうpしてほのぼのしようと思ってたのですが







・・・・!!!!!!

変なとこがソアホックになってるのを昨夜発見しました…
ソアホックは足裏にできるものとばかり思っていたので、こんなとこが禿げて赤くなってて相当びっくりしました。
いつからかなのかは分かりません。
ちょうどふさふさの毛に隠れるところなので、見逃してました。

多分、時期的に梅雨の湿気で菌が繁殖しやすいんだと思います。
せっかく金網スノコにしたのに、慣れてるほうがいいからって上に木のスノコ置いてたのがいけなかったのかもしれません。


これこれ、このだれーんとしたポーズだと患部が当たるのよ…
今はプラ製の休息マット置いてます。

本人は一応、いたって元気です。
患部を舐めてることもありますが、全身も舐めるので痛いからなのか普通のお手入れなのかよく分かりません。
まだ初期段階のようなので少し安心しましたが、今日これから午後の部で病院連れて行ってきます。

飼い主のせいでりんちゃんが痛い思いして…
ああ、へこむ…
うさぎ観察日記 | CM(2) | TB(0) 2006.06.25(Sun) 13:54

ジャングルの王者ターちゃんって

最近、なつかしい少年漫画の良さを再確認しているのですが
その名も





新・ジャングルの王者ターちゃん


(´-`).。oO(・・・・・・・・・)


あぁ・・・また私のイメージ(既に崩壊済)がおかしな方向へ・・・
しょこたんも見てたっていうしいいか!
これマジ面白いんですよ!!

下ネタが好きってわけじゃないよっ
めちゃめちゃ下品なネタ多いけど、むしろ「男の人ってよくこんなことおもいつくなぁ」といった感じで感心さえする。


名作揃いのジャンプ黄金期に埋もれがちで、実際打ち切りだったそうで、あまり評価されてないけど。
題名は「ターザン」をもじった格闘ギャグ漫画なのですが、結構感動するシーンもあり、切ない。
科学の発展、自然との共存が大きなテーマだから、かなり考えさせられる。
ギャグ漫画だからって舐められない。


小学生くらいのとき、例によって弟が買ってきてたので読んでました。
9巻くらいまでしか読んでなかったので、最近ようやく全20巻読み終わりました
これは大人になってから読んだ方がいいわ・・・!


何故最近思い出したかというと、今アニメ版がGyaOで放送してるのです。
木曜に4話ずつ更新中。
相当評判いいみたい!
2月くらいにも流してたらしいけど知らなかった~
今回も途中から知ったので惜しいなぁ。
最初らへんのアニメオリジナルの話&中国トーナメント編見たかった。

アニメも凄くクオリティ高いんです。
一応ジャンプ作品だからか、声優陣も豪華。
何故かターちゃんを岸谷五朗さんがやっているのですが、結構ハマってる。
エヴァのシンジがシーマ役だったり、ミサトさんがヘレン&秘書だったりとニヤリとさせられました。
ていうか当時セーラームーンで全盛期だったはずの三石琴乃さんを脇役で使い回すなんて凄いな!


内容も、下ネタは制限しつつ原作を損なわないようにうまーく作ってて面白く、スピード感がある。
OP&EDがこれまたステキ。
(今GyaOで放送してる分の2代目EDは失笑ものだけど。access…)
OPが、タイアップ曲で歌詞は全くアニメと関係ないのに、メロディと絵がうまーく合ってるんですよね。
1代目も好きだけど、2代目OPの梁師範がカッコよすぎて(*´д`*)ハァハァ
梁師範が好きなんだけど、強いのに何故か見せ場が少ないし、ヴァンパイア編で老いちゃうし、クローン編の後中国帰っちゃうので悲しかった。
かっこいいのにぃーーー


アニメになって唯一アレなことは、ヂェーンの顔がカラーだと強烈過ぎることかな・・・
太ってる状態ね。キャラ的には、実はしめるとこしめてて良い奥さんなんだけど見た目がね・・・
漫画版で、12巻から15巻途中までの痩せてるヂェーンは可愛くて健気でめちゃめちゃ萌えるんだ~
少年漫画らしい戦闘もいいけど、1話完結のこのあたりの話がほのぼのとして凄く好きです。


痩せてるヂェーンをはじめ、キャラはみんな魅力的で好きなのですがどうも智光だけは受け付けないのでありました。
まぁアニメには出てこないし。
これからも木曜日のGyaOが楽しみです( ´∀`)
マンガとアニメ | CM(0) | TB(0) 2006.06.24(Sat) 17:52

ウサギが教えてくれたこと


私とウサギとの出会いは、小学校のときに遡ります。
動物が飼いたくて仕方なかったけれど、どうしても親に許してもらえなくて。
満たされない気持ちを埋めようと、ウサギに触りたいが為に飼育委員になりました。


昼休み、ウサギを小屋から出して、白い柵で囲ってある中に放して運動させるのが私の役目でした。
毎日ウサギ小屋に行って、エサをやったり遊ばせたり、低学年の子に抱っこさせたりするのが楽しくて仕方なかった。
委員ごとの清掃で河川敷の草むしりをしたときは、わざとウサギが好きそうな柔らかい草ばかり抜いて食べさせに行きました。
抱っこして勝手に隣の幼稚園まで連れて行って、園児と一緒に遊んだこともありました。


学校のウサギは、白いのも茶色いのもみんな丸々と太ってて、今思えば劣悪な環境の中で必死に生きてました。
無茶苦茶な扱いをする小学生たちに媚びることもなく、本能のままにペレットを取り合ってた姿を思い出します。


オスもメスも混じっていたので、時には出産することもありました。
狭いウサギ小屋の隅の方に、親ウサギのふわふわの毛に包まれてピンクの塊が動いているのを見ました。
まだ目も開いていないうさぎの赤ちゃんが、声にならない産声をあげていました。
生まれた赤ちゃんみんなが育つことはなくて落ち込んだりもしたけど、どんどん大きくなる子ウサギを見ていたら次第に忘れていきました。


それは本当に突然の出来事でした。
ある日の昼休み、一匹の野犬が学校の敷地に入ってきました。
野犬は白い柵の中のウサギに近づき、その中の1匹に素早く咬み付き、あっという間に逃げていきました。
ウサギ達はパニックになり、私達はあっけにとられたように見ていることしか出来ませんでした。
何かとんでもないことが起こった、という空気の中、ある子は先生を呼び、ある子は犬の逃げた方向に走り、飼育委員の私は咬まれたウサギを膝に抱いてその場に座りました。


ウサギはどんどん温もりを失っていきました。
さすったり呼びかけたりしても反応が鈍くなっていきました。
目は閉じられ、手足はだらんと力なく投げ出されていました。


先生が来て状況を確認して、生徒が無事でよかったと言っていました。
他の子たちが一生懸命騒いでいる声が遠くに聞こえました。
さっきまで走りまわっていた白い母ウサギは、私の膝の上でやがて固く冷たく動かなくなりました。
大きくなった子ウサギが小屋の奥からじっとこちらを見ていました。


カチカチになった体は、私に言いようのない恐怖を感じさせました。
想像や物語の中などではない、現実の死が圧倒的な力でそこにありました。
身内などにまだ不幸のなかった私の、初めて直面した死でした。
遺体は、放課後みんなで土に埋めました。
私は手を合わせながら何度も何度も心の中で謝っていました。


怒りと悲しみのはけ口を、私は先生に求めました。
美人で優しい、生徒に人気のある保健室の先生のところで、みんなが死んでしまったウサギの話をしていました。
私は先生にこう言いました。

「あの犬、死ねばいいのに」
「殺してやりたい」

すると先生は私を、思いがけないきつい口調で叱りました。

「そういうことを言ってはいけません!」

驚く私に、先生はそこにいた全員に向かって諭すように語り始めました。

自然の摂理のこと、野犬が生きていくということ、野犬が見つかればどうなるかということ、保健所のこと、処分のこと、野犬はどうして野良になったかということ、・・・


誰もが黙って耳を傾けていました。
私は、一時の感情で命を軽んじた自分を恥じていました。
漠然とですが、もっと私が知らない色々なことを学んでいきたいと思いました。
どうしようもない思いは、それから時と共に消化していきました。


あの時、ウサギから死を教わり、先生から生きるということを教わりました。
今、私に甘えてくる茶色いウサギを撫でながらふと、自分達は多くの犠牲の上に生きているんだと感じました。
ひとりごと | CM(0) | TB(0) 2006.06.20(Tue) 21:45

グラビアデビュー?



表紙、巻頭グラビア りん

◇今回プレイボーイRabbitでグラビアデビューしてくれた‘りん’クン(9ヶ月)。
カメラの前で大胆ポーズ。チラリと見えるお腹の白い毛が眩しい。
あどけなさが残る大きな瞳と、すらっと伸びた長い脚が印象的でした。



◇また、巻頭グラビアでは



自然の中で物憂げに佇む表情を見せてくれたり



体に紐を絡ませて、ちょっぴりダイタン☆な演技も披露。




◇新CMの撮影現場にもちゃっかりお邪魔。
新人らしからぬ堂々とした演技でした。



◇そしてなんと!
ベッドでのこんなシーンも・・・・



◇うさぎファン垂涎「プレイボーイRabbit」、発売日未定!!
うさぎ観察日記 | CM(4) | TB(0) 2006.06.10(Sat) 21:19

週末の貢ぎ物

相変わらず、りんを溺愛する日々です。



新しいケージ買っちゃた━━━━(゚∀゚)━━━━!!

今年出た、サンコーのイージーホームラビット80です。
キャスターつき引き出し式上全面扉で前のより20センチも横に長くてこのお値段!
などと回し者のようなことを言ってしまうくらい気に入っています。

うちの母はこの新居を見て「りんちゃんがアパート住まいからマンション住まいになっとるーーーー!!」と絶叫してました。フフリ


関係ないですが、写真左側に写っているこの

壊れたしめ縄のような物体は何かというと




トンネルハウスの残骸なんですΣ(゚∀゚ノ)ノ

すごいわぁ、何ヶ月もかかってついにここまで破壊・・・
気に入ってくれたのが嬉しい。
完全に食べてしまったら次のを出してやろう(  ̄ー ̄)


狭い部屋に苦労して新しいケージ入れて、セッティングして、
さぞ、りんたんも喜んでくれるであろう。
どう!?どうよ!??入ってみ!??





∩ ∩  
( ・x・)ツーン


私のベッド占領して我が物顔してんじゃねえ


いやー最近、りんたんベッドの上大好きになってしまったのよね。
元はと言えば私が自分から連れ込んで遊んだりしてたからなんだけど。
なぜか本当にトイレを完璧に覚えてくれて、ベッドの上では●の一粒も落とさないから、まいっかーと思って柵も低くして上れるようにしたらやりたい放題・・・

私がベッドの上で転がってたら、下から走ってきて私の背中やらお腹やらにジャンピングキックで飛び乗ってくるんです。
当たり所によっては本気で悶絶する!首とか!
あと、上でウロウロしてるときにもわざわざ私の頭を踏んづけて越えていくし。
飼い主を何だとおもっているんだお(# ^ω^)ビキビキ




ケージ変えたら落ち着かない子もいるようですが、りんは神経図太いのでもう馴染んでました。
よかったよかった。

前のケージだと、だらんと転がって伸びてるときに体を曲げなきゃいけなかったんです。
真ん中らへんなら大丈夫そうだったけど、なんか尻が側面についてないと嫌みたいで。
これなら体も伸ばせるし、引き出し式だから掃除が楽になってより清潔に保てるしいいぞー
ヽ(´ー`)ノ





その他に、季節用品としてアルミボードと保冷剤入れられるボード買いました。
うさぎにとって夏はかなり辛い季節みたいですからね。
少しでも涼しくなるかな、と。



って






∩ ∩  
( ・д・)ガジガジ


早速箱食ってんじゃねえ


ていうかねこっちの、保冷剤入れるタイプの「うさちゃんのひんやりボード」・・・



開けただけでいきなり分解!
もちろん壊れてはないが脆すぎないかい。
そしてそれよりも

保冷剤入りって書いてあるのに空じゃんっ!!

何か、箱の中とかも探したんですが保冷剤がどこにも入っていませんでした。
勘違いだったら恥ずかしいなぁと思って注文したショップに問い合わせてみたら、すぐに同じ商品送ってくれるとのこと。
あ、あはは・・・・よかった、ケースだけどうしようかとおもった・・・・・



今日ペットショップに行ったら、前の白黒ウサギいなくなってました。
ひとまずよかった、売れたんだったらいいなぁ。
代わりに、入荷したばかりのよちよち歩きのベビーウサギが2匹寄り添ってて萌え死にそうでした。
いっしょうけんめい自分の背中を毛づくろいしようとして、バランス崩してヨタヨタしてるのっ!
(*´д`*)モエス
こんな無垢な子たちに比べたら体重2キロのりんなんてオッサン・・・ゲフンゲフン





今日のうさんぽの収穫、四葉のクローバー。
りんたんが走り回ってる間に何気に発見しました。
幸せなウサと飼い主になるといいな。
他のウサへの浮気(!?)は精神面だけにしとくからね( ´∀`)





にゅっ


∩ ∩  
( ・ω・)モグモグ


・・・ 一 瞬 で 食 わ れ た。
うさぎ観察日記 | CM(2) | TB(0) 2006.06.04(Sun) 18:23

リヴリー、再び

おお、偶然にも777日目。


またこのブログでリヴのことを書くとは、自分がビックリです!


気づけばかなり長いこと放置状態でした。
エサはラフィズさんにお世話になってました。
本当にどうもありがとです。


いやー本当私は一気にハマりすぎる傾向にあるので・・・
ヴァーチャルペットっていう性質上、一気に出来ることなんて少ないのに。
だから飽きたんだと。


愚痴と自慢で成り立ってると思うんですよね。
長くやってる人が初心者に呆れて、大人が子供に呆れて、有識者ぶってる人が荒らしに呆れて。
何年もやってる人が、限定の島やアイテム出して、再販されたら文句を言って。

そういうの相当くだらないなぁと思ったから離れてました。
自分のリヴ関連のログ見たくないです。
たかがゲームにそんなふうになってた自分が恥ずかしいので。
あと、運営が露骨に商売主義になっていったこと、対象が低年齢化しすぎたことでかなり萎えてました。





しかーし





ふと思い立ち、余ってたWMで今月、久しぶりにGLL入ってみました。
まぁ別に気楽にやりたいときにやればいいのよね、と思いつつ。

何だか久々だと新鮮だなぁあヽ(゚∀゚)ノ
新種リヴリーは、う~~~~ん、キモかわいいのばかりだね(;・∀・)
来なかった間の大きな変化といえば、マイショップ!
ウロウロと見て回りました。
知らない間にこんなにアイテムとかたくさん出てたのね!
そしてずっと欲しかった白木雪原の高さに手が届かず・・・
たんぽぽ島とか羽毛島とか、やたら高値だけど私、それらを持っていた多頭のケマリを前に島ごと削除したぜとか泣きつつ・・・
なかなか面白く、そして驚きの時間でした。


浦島気分で、またしばらく楽しめそうです。
Livly Island | CM(0) | TB(0) 2006.06.03(Sat) 23:55
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プロフィール

みゆっこ

  • Pet:ミニウサギの「りん」
  • 2005年9月生まれ♂
  • 抱っこ大好き甘えん坊
  • 何でも舐める舐めうさぎ
  • Author:みゆっこ
  • うさ飼い5年目
  • そこそこヲタク
  • 熱しやすくてすぐ冷める
  • Livlyはコチラ

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